著書・寄稿

オピニオン代表、三浦和夫の著書、寄稿誌などの一覧です。原稿の依頼などがありましたら、お問合せ下さい

著書一覧

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規制強化が盛り込まれた改正労働者派遣法案に真っ向から反論した著者三浦和夫
読むほどにぶれない氏の思想が伝わり、人材業界関係者にとって価値ある一書。
定価:2,100円(税込み)
発行:オピニオン
編著:三浦和夫
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本書は人材ビジネス業界で働きたい学生のために、その業界をありとあらゆる角度から見ていく一冊です。概要では業界の仕組みや内容を理解し、実際の職種や業界内の勢力関係をわかりやすく紹介します。
定価:1,365円(税込み)
発行:ローカス
編著:三浦和夫
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就職活動中の学生などまだ人材派遣業界に関わったことのない方を読者に想定した業界入門本。法的な基礎知識、ビジネスモデルや最新情報を網羅する内容となっている。
定価:1,365円(税込み)
発行:日本実業出版社(2005.3初版)
著者:三浦和夫
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04年3月施行の改正労働者派遣法に合わせて、同書の内容を改めて見直し、最新データを掲載。人材ビジネス事情に詳しい藤川恵子氏が新たに加わり、一層中身が濃いものとなっている。
定価:2,625円(税込み)
発行:ぱる出版(2004.4初版)
編著者:三浦和夫
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派遣先や派遣会社との上手な付き合い方をわかりやすく解説。「いい派遣会社」を見極めるチェックポイントや、派遣契約書などを掲載。
定価:1,260円(税込み)
発行:東洋経済新報社(2000.3初版)
著者:三浦和夫・浦登記
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1999年の労働者派遣法改正を詳細に解説した1冊。巻末には、法の新旧対照表や、一般派遣事業許可申請書、事業報告書など、すぐに使える資料付き。
定価:2,000円(税込み)
発行:日本法令(1999.12初版)
著者:三浦和夫
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「今すぐ人手がほしい!」「固定費を削減したい」といった企業の要望に応えた、派遣活用マニュアル。派遣料金の設定や、オーダーの出し方などを掲載。
定価:2,100円(税込み)
発行:ぱる出版(1997.2初版)
著者三浦和夫
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人材派遣を活用、あるいは導入を検討している企業の担当者向けに、効率的な活用のためのポイントをわかりやすく解説。文庫本サイズ。
定価:871円(税込み)
発行:日経文庫(1999.5初版)
著者:三浦和夫

著書・寄稿

2006.10
『読売新聞』 人材ビジネス業特集 派遣業は「量」から「質」に
2005.5
『経済界』 派遣事業の需要は急増するも業者の過当競争で売上高は圧縮へー人材ビジネスの現状と将来の課題ー
2005.2
『勤労 よこはま』 派遣労働Q&A
2004.9
『賃金実務』 派遣社員の活用Q&A 派遣スタッフの労務管理のポイントは
2004.8
『賃金実務』 派遣社員の活用Q&A 人材派遣会社の業績ランキングは
2004.7
『週間エコノミスト』 特集 ここまできた人材派遣ビジネス
2004.6
『賃金実務』 派遣社員の活用Q&A 派遣会社はどのように利益を上げているのか
2004.5
『賃金実務』 派遣社員の活用Q&A 派遣と請負の違いは
2004.4
『賃金実務』 派遣社員の活用Q&A 労働者派遣法の改正内容は(その2)
2004.3
『賃金実務』 派遣社員の活用 Q&A 労働者派遣法の改正内容は(その1)
2004.2
『企業実務』 派遣会社の上手な選び方・派遣社員のうまい使い方
2004.1
『賃金実務』 派遣社員の活用 Q&A 労働者派遣法の変遷と基本的な考え方は
2004.1
『労働新聞』 3社連携へ不断の労務管理
2002.1
『週刊東洋経済』 ビジネスソリューション提案する人材サポートサービス
2001.9
『人材ビジネス会社情報』 21世紀人材ビジネスをリードする会社群 シニア雇用対策に派遣活用が求められる
2001.4
『週刊エコノミスト』 大手以外は「専門店」に 寡占化と戦国動乱の同時進行
2001.2
『週刊エコノミスト臨時増刊号』 人材派遣 需要増は続くが、収益は低下傾向に
2001.2
『戦略経営者』 経営相談室 採用のミスマッチを防ぐ紹介予定派遣の活用と留意点
2001.2
『ビジネスガイド』 テンプ・トゥ・パーム(紹介予定派遣) 活用の仕方と留意点
2000.9
『帝国タイムス』 転換期の人材派遣業界 最終回 現状と今後の展望
2000.9
『週刊エコノミスト』 特集 さよなら「正社員」 IT技術者の需要増 再び拡大する人材派遣市場
2000.9
『週刊エコノミスト』 特集 さよなら「正社員」

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